ネットの壺 これを読んでも労働者で居続けたいと思いますか?
これを読んでも労働者で居続けたいと思いますか?
最近、友人にある質問をされたので、その時のことを記事にします。


その友人は、一生懸命労働者として会社に従事していて給料もそこそこ貰っている会社員です。

そんな友人が、自分のTwitterアカウントを見て、ラインで質問をしてきました。



「ビジネスって儲かるの?そもそもなんで正社員でなく安定しないビジネスをするの?」



労働者として一般的な生活を送っている人から見たら、ビジネスや起業や投資という言葉は、難しく、とてもリスクが高い物と思ってしまう場合が多いです。


自分も最初の一歩を踏み出すのには、時間がかかり、リスクヘッジのことばかり考えていました。

しかし、ビジネスの世界は、そんな難しく考えずに参入できると、実際に足を踏み入れて感じました。




最初は、本業だった運送業をしながら、生活費の余ったお金を貯金ではなく、ビジネスのための資金に充てました。

初月は、数万円程度の利益しか出ませんでした。

それでも、「儲かった」、「お金が増えた」という実感が得られました。

利益を投資に資金運用することで、次の月には、更なる利益を得ることできました。




今では、労働者にならずとも稼げるくらいになりました。

資金が増えて、次は「起業をしよう!」と思い、アパレルショップをオープンしました。


それにより、現在は、月収で1500万円を稼いでいます。




この話を聞いて、簡単に楽に稼げているな、と思いましたか?

努力をしていないな、と思いましたか?



投資やビジネスをするのにも知識が必要です。

なので、たくさんの書籍を読んだり、経済新聞を毎日読んだり、努力や苦労もしました。


アパレルショップを起業する時は、いかに安く商品を仕入れるか、どの商品を売るか、販路はどうするか、集客はどうするか、大変なことが多かったです。

ビジネスや投資で稼いでいる人が楽をしているという考えは、持ってもらいたくないということです。



そして自分が、みんなにビジネスや投資を薦める理由は、稼ぎたいだけ稼げるからです。



労働者は、時給や月給制なので稼げる上限額は決まっています。



ビジネスであればどうでしょうか?

アフィリエイトであれば、アクセス数やクリック数で稼げるので上限がありません。

物販や転売ビジネスでも、売れば売るほど稼げます。

投資も同様です。

なので友人には、

「努力次第でいくらでも稼げるからビジネスをやっている」

と答えました。


これを読んでもなお、ビジネスに偏見を持ち続けますか?

労働者で居続けたいと思いますか?

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